松本城 - 散策

青春18きっぷを使って、松本までいってきました。成り行きで急に決まったことだったけれど、楽しかった。 ひさしぶりに始発に乗った。みどりの窓口できっぷを買えたからよかった。買って気づいたけれど、自販機でも変えるようで。 松本市 - a set on Flickr

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関数と引数を指定して、呼び出す

ffi を使えば実行時に、引数を構築して関数をコールすることができるようなので、試してみました。 ffi は Foreign Function Interface の略で、使うには libffi と libffi-devel のパッケージが必要になります。 引数の構築の仕方は、もう少し調べる必要があるけれど、汎用化できると便利かも。 これは Linux で使えるものだけれど、他のプラットフォームでも、似たようなものはないものかな。 実行結果 $ ./main Hello world return = [12] return = [Hello world] arg1 = [Hello world] ソースコード dojo/cc/ffi/puts at master qtakamitsu/dojo GitHub

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そろばん

そろばんをやりたいと思い、子どものころに使っていたそろばんを探した。どこかにしまったはずなんだけれどね。 でも、結局見つからなかったのでのそろばんを買いました。 店員さんから、いろいろと説明を受け、このそろばんになったけれど。 在庫が最後の一つだったらしく、手に馴染んだこともあり、これにしました。 少しずつでもいいから、前のようにそろばんをはじけるようになりたい。

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mod_mruby をインストール

0. 環境 CentOS release 6.2 (Final) / x86_64 httpd-2.4.2 (自前ビルド) 1. mruby をビルド $ git clone https://github.com/mruby/mruby.git $ cd mruby $ make CFLAGS="-g -O3 -fPIC" 2. json-c をビルド & インストール $ git clone https://github.com/matsumoto-r/json-c.git $ cd json-c $ git checkout json-c-0.10 $ ./configure --prefix=$HOME/opt/json-c $ make $ make install make install では json_object _iterator.h だけがインストールされないので、手動でインストールする。 もしくは、Makefile の libjsoninclude_HEADERS に追加して make install を実行する。 2.1 おまけ作業 - pkgconfig のパス設定 prefix を指定した場合、pc ファイルが参照されないので、設定を行う。

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F# ソースコードをビルドする

github に F# のソースコードが公開されているようなので、ビルドしてみました。 先日、mono を用意したので、それを利用します。 fsharp/fsharp ビルドに必要なパッケージをインストール # yum install autoconf # yum install automake ソースコードを取得 $ git clone https://github.com/fsharp/fsharp.git ビルド オプションをつけて、configure を実行。オプションはお好みで。 ただ、GAC ディレクトリが見つけられなかったようなので、オプションを指定。 mono 側をインストールする時に prefix をいじってなければ問題ないかも。 $ ./configure --prefix=$HOME/opt/fsharp-2.0 --with-gacdir=$MONO_PREFIX/lib/mono/gac mono と同じく時間がかかるので注意。約20分ほどかかった。 $ make $ make install 動作を確認 インタプリタを動かしてみる。実行ファイル名が配布されているものと違うので注意。 $ fsharpi Microsoft (R) F# 2.0 Interactive build (private) Copyright (c) 2002-2011 Microsoft Corporation. All Rights Reserved. For help type #help;; > printfn "Hello world\n";; Hello world val it : unit = () > #quit;; - Exit.

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